<   2016年 11月 ( 12 )   > この月の画像一覧

16時 11月22日(火)


プランは裏磐梯四季のバイキング 10,080円

Qカードポイント650円
休暇村東北割500円
わが組織宿泊補助券3,000円


1泊2食 5,930円也
f0361015_13544791.jpg


Guestsは大半が高齢者のカップル。
f0361015_13552053.jpg


当館のシンボルツリーだったモミの木は伐採された。
f0361015_13553543.jpg


ディナーは、温泉入浴後の17時半から。
f0361015_13554788.jpg


ブッフェはアナゴの白焼きとリンゴ煮がうまかったのでお代わりをした結果、けっこう腹が膨れたので1次会をお開きとし、部屋でくつろぐことにする。
f0361015_14312530.jpg


温泉宿でよく見かける物資。
f0361015_13562851.jpg


色使いがうまいパタゴニア。
f0361015_13565267.jpg


「脱皮」
f0361015_13564001.jpg


「うで枕」
f0361015_13555928.jpg

[PR]
by arukutabibito | 2016-11-24 14:33 | 裏磐梯 | Comments(2)
今朝の地震報道から

津波は目視できる異常現象のためか各メディアはこぞって特番を放送した。
幸いにも現時点では、津波の被害はなかった。


しかし、これら津波報道と前後して、宮城県と茨城県にある原発の無事を知らせる速報はされるものの、全世界が関心を寄せる福島原発については一向に報道されない。

津波避難警報が発令されたので、福島原発の保安要員も避難したために状況を把握できないのか。
などと憶測がささやかれる中、ついに隠しきれずに東電から発表があった。



震度5弱で停止する冷却装置の脆弱性は驚愕し、東電の技術力に対してあらためて疑義を持った。

もし、6年前の参事が再来したなら。
今冬一番の寒波が押し寄せてきている状況から、風向きは北風が予想される。
そうなると、関東平野は一瞬にして汚染されただろう。



今朝の地震関連のニュースでは、実は以下の事故が最大の関心事となった。


 「22日早朝に福島県沖を震源とする地震の影響で、東京電力福島第二原発(同県富岡町、楢葉町)の使用済み燃料プールの冷却装置が一時停止した。東電が原因を確認している。」(朝日)

 「プールには2544体の燃料が入っているが、停止時の水温は28・7度。運転上の制限値の65度を超えるには7日間の猶予があったという。再開時の水温は29・5度だった。」(朝日)

[PR]
by arukutabibito | 2016-11-22 10:42 | Comments(0)
人生の達人の域に達した吾輩が選ぶシニア世代のクルマを、今後何回かに分けて考えてみたい。

ホンダFREED+

f0361015_19162332.jpg


「スパイク」から「プラス」へと、よりライク英語表示ネームになったホンダの「秘密基地」である。

f0361015_19154179.jpg



シニアにとって昼寝は健康維持増進に欠かせないファクターである。
吾輩も、日々のランチタイムは90分ほどねん出するように努めており、食後の60分を愛犬と共にシェスタに当てている。

f0361015_19152259.jpg


[PR]
by arukutabibito | 2016-11-21 19:21 | Comments(2)

R1プルオーバー

海外旅や国内山旅によさそうなので、パタゴニア・R1プルオーバーを注文した。
列車内や機内、空港での着用がよさそう。

f0361015_19343626.jpg


年末のウズベキスタンでは、先月購入したシアーリング・フリース・プルオーバーの下着として、あるいは外套として活躍してくれそうだ。

f0361015_19345164.jpg


[PR]
by arukutabibito | 2016-11-20 19:37 | 買い物 | Comments(0)
人生の達人の域に達した吾輩が選ぶシニア世代のクルマを、今後何回かに分けて考えてみたい。

ホンダSHUTTLE

f0361015_17025371.jpg



「SHUTTLEでリゾートに乗り付けてください。」ホンダ

f0361015_17031070.jpg



184Cmの空間はデイキャンプにもってこいだ。
読書、写真、昼寝、食事

f0361015_17023926.jpg


f0361015_17144534.jpg


ホンダらしいデザイン

f0361015_16584809.jpg


HYBRID 34.0km/L
なかなか面白い

f0361015_17112886.jpg

[PR]
by arukutabibito | 2016-11-18 17:08 | クルマ | Comments(0)

人生の達人の域に達した吾輩が選ぶシニア世代のクルマを、今後何回かに分けて考えてみたい。

ジムニーと聞けば以下のキーワードが思いつく。

スパルタン、クロカン、4×4


クロカン車両がわが国を席巻していた頃、吾輩もご多分に漏れずパジェロショートを所有していたことがあった。


その後軽快なSUVであるCRV、よりスポーティーなユーロRと、関心は速度へと推移していったが、シニア世代のクルマを考えるにあたっては、もはや速度は重要視されない。


取り回し、タイヤ交換の際に負担とならないサイズ、経済性、後方の視認性といった面で、シニアを満足させてくれるクルマ選びが重要となってくる。


一方で、シニア世代なのにもかかわらず、高級外車や国産車を好む中小零細企業の社長が散見されるが、己の器量の足りなさをクルマでカバーしようとする魂胆が見え隠れして、なんとも哀れである。


さて、ラスト10年を楽しめるクルマの有力候補としては、ジムニーも面白いだろう。

フルモデルチェンジが2017年中ともうわさされているが、どのような変化を遂げるのか。

f0361015_16394233.jpg



[PR]
by arukutabibito | 2016-11-17 10:47 | クルマ | Comments(0)
土湯・高湯両ゲートでは車両に装着しているタイヤの検分があり、冬用タイヤ以外を装着している車両は追い返される。

f0361015_19240190.jpg


深い眠りに就く直前の浄土平湿原と一切経。

f0361015_19242606.jpg


踏み跡のない晩秋の木道を行く。

f0361015_19244215.jpg


凍てつく池塘

f0361015_19245251.jpg


フリードリンクスで締めくくり。

f0361015_19250069.jpg

[PR]
by arukutabibito | 2016-11-14 19:28 | 山旅 | Comments(3)
人生の達人の域に達した吾輩が選ぶシニア世代のクルマを、今後何回かに分けて考えてみたい。

N-BOX+(ホンダ)

f0361015_10560440.jpg


emoticon-0148-yes.gif寝台車としての旅車

f0361015_10342859.jpg


航空機のビジネスクラスでは当たり前のファシリティーであるフルフラットシート。
200×100は、じつはファーストクラス並みの居住性である。

f0361015_10344284.jpg


開口部も広く

f0361015_10345749.jpg


フルフラット時の室内高は100くらいか

f0361015_10431016.jpg


就寝モード時の小用には便利なドア

f0361015_10491433.jpg


もしもの時は後付オプションでリアパッセンジャーに早変わり

f0361015_10350400.jpg


このクルマはおもしろいかも

f0361015_11324902.jpg


[PR]
by arukutabibito | 2016-11-12 10:41 | クルマ | Comments(0)
11月10日午後から翌11日10時半までの間に、残席1だった仙台出発のアシアナ航空Cは売り切れた。

f0361015_10341075.jpg


同日フライトのYは残席 1の様子。

f0361015_10354144.jpg

[PR]
by arukutabibito | 2016-11-11 10:34 | ウズベキスタン | Comments(0)
昼の番組では、「なぜメディアは米国大統領選を読み違えたのか」という高尚な番組をやっていた。
昼食時はTBSを観ることにしているので、マスコミのたわごとには興味はないと考えたが、キャンセルせずそのままにしておいた。

4つの理由があったといかにも他人事のような白けた番組だったが、我が国の提灯持ちメディアの言い訳は相手にせず、冷静で賢明な吾輩は今回の結果に対し自己の天才的なひらめきを待った。

その結果は以下の通りである。
クリントン有利という報道は、トランプ危機に直結する。

単純明快である。
じつは、世界のメディアもトランプを応援していたのだ。

提灯持ちで変わり身の早いのシンゾウは、早くも国際電話でトランプの機嫌取りに躍起なようである。

安部笑止


[PR]
by arukutabibito | 2016-11-10 19:37 | Memory | Comments(0)

どこまでもどこまでも歩いて行きたい旅人の話し


by arukutabibito