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久しぶりですDomestic flight

雨上がりの鹿児島空港

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この10年で乗ったプロペラ機は・・・・・えーと。
エアラーオでパクセーからルアンパパンーン。
ミャンマーのドメスティックさえもB737だったしなー。
訪問した20数か国を思い出しても、やっぱり記憶にありませんな。
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こちら機長。
有視界飛行なので雲が厚い日は引き返すこともあるがあしからず。
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無事えらぶに到着することができたが、復路はだいじょうぶなんだべか。
一抹の不安を抱えながらの島旅となるのだった。
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by arukutabibito | 2017-04-30 19:31 | 沖永良部 | Comments(0)
郷土料理「旬香」の「大将」のセールスプロモーションは、癖のない黒糖焼酎から徐々に飲み進めてみませんか。

まずは豚足の黒糖煮から
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ファーストトライ
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よくわからないが匂いが薄い
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徐々にサトウキビ臭くなるかも
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舌直しは「大将」の手作りコロッケ
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屋久島の三岳を逆指名
「これを行きますか。高いですよー。」
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by arukutabibito | 2017-04-29 19:28 | 沖永良部 | Comments(0)

えらぶの朝食と昼食

国民宿舎フローラルホテルの朝食
名物の鶏飯はダシにノウハウがあるようだ。
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とある日の朝食は納豆。
このお納豆は、宮古島でもお目にかかったが白色の美人大豆ちゃん。
味は納豆臭がほとんどなくまずい。
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ホテルのランチは強風雨で停滞中にこそそのありがたみを享受できる。
沖縄そば
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その寄宿舎。
いや宿舎。
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by arukutabibito | 2017-04-27 16:35 | 沖永良部 | Comments(0)

えらぶの風景

晴れると
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雨ると
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by arukutabibito | 2017-04-26 09:15 | 沖永良部 | Comments(0)
知名町の公民館前に生えるマングローブには4月初旬の西日が差していた。

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by arukutabibito | 2017-04-25 19:51 | 沖永良部 | Comments(0)
イスラム圏の国々の中で、インドネシアやチュニジア、ウズベキスタンなどアルコホールに寛容な国を旅する場合は不自由はないが、オマーンなど厳格な国を旅する場合はのんべーにとっても試練の時か。


いやいや、捨てる神あれば拾う神あり。

好みのアルコホールを500miのペットボトルに移し替えて、なおかつ多少余裕のある量、つまり適量となるようにすれば、衝撃にも強く気圧の変化にも耐えられると思う。
意地汚く満タンにしてはいけないのである。

なお、緩衝材で包むことはやはり不可欠で、さらにビニール袋でくるむことも必要だろう。
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by arukutabibito | 2017-04-21 17:38 | オマーン | Comments(0)
気の早い吾輩はもう年越しの準備だ。
TGのCクラスで行くSLLも面白そうだな。

17時半に成田を離陸するA380は巨漢ゆえに年末行事としては初めての高度なリラックスを提供してくれることになろう。

翌日14時10分にBKKを飛びたつA330はフルフラットにはならないが、OZのB767よりはましなはず。

などとここまで我が国の商業新聞のような書きぶりで恐縮。


現地入りしたらドメスティックでこの国の最後の秘境と言われているサラーラを目指す。


問題はアルコホールをうまく入手できるかどうかだ。

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by arukutabibito | 2017-04-20 19:59 | オマーン | Comments(0)

えらぶの夕日

鹿児島県大島郡知名町にある小学校は海岸の目の前にある。
 
土曜日の夕方は、続々と若い先生方と中年の先生が校舎から出てきてホテルに向かう。

宴会は娯楽の少ない島では数少ない楽しみだろう。

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by arukutabibito | 2017-04-18 13:56 | 沖永良部 | Comments(0)

花見山

黒澤明の「夢」をイメージした作品を2つほど。

「吾輩も夢をみた」
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「夢の続きもみた」
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7年ぶりの花見山は、福島駅からハイキング。往復3時間の旅だった。
前回は原発事故の翌月だったため閑散としていたが、今回はものすごい人だった。
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茶店が増えたなーという印象。
英中韓語のコーションボードもできてグローバルになった。
人があまり入らないコースを見つけて散策してきた。
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by arukutabibito | 2017-04-15 15:59 | ディスカバージャパン | Comments(0)
えらぶゴールドという品種は型崩れしない。
居酒屋では鳥じゃがとして、鳥の首の肉と煮込んだ料理として提供中。
吾輩をジャガイモの世界に引き込んでくれた一品である。

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by arukutabibito | 2017-04-13 19:24 | 沖永良部

厚労省が推奨する昼寝は本当に労働者にとって必要か・・・・まー望ましいサムニダ


by 有閑男爵